ビートルズレコードデビュー50周年記念京都大会のスペシャルコンサートが始まる前に、せっかくだからと、嵐山まで足を伸ばしました。
何度も渡月橋を渡っていますが、その都度感慨は違います。
今回は、大きなイベントの興奮をずっと胸に抱きながら歩きました。また、アビーにとって、初めてのロングドライブで初の京都だから、さらに心が弾みます。
あちこちに人力車が停まっていて、盛んに勧誘してくれます。
そうだ!思い出に思い切って乗ってみよう!
一番短い10分のコースをお願いしました。
京都は、どこを撮っても絵になりますね。
それにしても、私のユニオンジャック。京都の街にそぐわないこと!
厳しい視線に耐えながら、歩きました(笑)。
2012年10月11日木曜日
2012年10月10日水曜日
ジャンボ(京都) 10月5日
京都の夜は、食べログで高得点のお店「ジャンボ」で、お好み焼きをいただきました。
お店の名前どおり、大きな大きなお好み焼きに焼きそば。
こんなボリューム見た事ないです。お味も美味しかったです。
神郡さんご家族とご一緒に、歓声を上げながら楽しくいただきました。
お店の名前どおり、大きな大きなお好み焼きに焼きそば。
こんなボリューム見た事ないです。お味も美味しかったです。
神郡さんご家族とご一緒に、歓声を上げながら楽しくいただきました。
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| 6人が座れるテーブルに乗り出さんばかりのお好み焼きと焼きそば |
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| 一枚が一人分ですから、これで二人分! |
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| これで、2人前 |
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| お店のお兄さんがダイナミックな焼く動作をするたびこちらは歓声をあげます。 すると、いつも得意満面の顔、 いわゆる「どやがお」をするので、可笑しかったです。 |
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| キャベツが丸ごと一個入ってそうなボリューム! |
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| 5人でたいらげました。りっぱ!! |
とんかつ「桂」(小平市) 10月4日
京都に向かう前に東京小平市にある噂の「桂」で美味しいとんかつをいただきました。
ご主人のお人柄、お店の雰囲気、お料理、心遣い、すべてにおいて満点のお店でした。
美味しいとんかつをいただいて、エネルギーを補給し、京都に向けていざ出発!
ご主人のお人柄、お店の雰囲気、お料理、心遣い、すべてにおいて満点のお店でした。
美味しいとんかつをいただいて、エネルギーを補給し、京都に向けていざ出発!
ビートルズレコードデビュー50周年記念大会打ち上げ 10月6日
京都でのイベントが無事に終了したあと、ビートルズ研究会の皆さ んと打ち上げパーティを楽しみました。
偶然私の席のお隣がサンコンJr.さんだったので、お話すること ができました。
リンゴの大ファン同士(?)でお話が盛り上がったんですよ。
...
偶然私の席のお隣がサンコンJr.さんだったので、お話すること
リンゴの大ファン同士(?)でお話が盛り上がったんですよ。
...
私は、単にミーハーファンだけど、、、。
「今日のゲット・バックは、リンゴのドラミング通り叩きました。 」と言われて、サンコンさんの両膝を叩いて説明してくださったん です。
なんとなくわかるんですが、ちょっと理解できないこともあって恥 ずかしかったです
サンコンさんもレットイットビーの映像を観て、手順が音と違うな 〜、って思われて、研究されたとか。
でも、楽器素人の私に一生懸命説明してくださるサンコンさんって 、ほんとうに良い方!
「私の息子がウルフルズのファンです。」って言ったら
「息子さんによろしくお伝えください。」とご丁寧なお返事。
ほんとに良い方ですね。
私のキルトについても、「ビートルズが好きだと言うことがとても よく伝わってきました。」と言われて、嬉しかったです。
「今日のゲット・バックは、リンゴのドラミング通り叩きました。
なんとなくわかるんですが、ちょっと理解できないこともあって恥
サンコンさんもレットイットビーの映像を観て、手順が音と違うな
でも、楽器素人の私に一生懸命説明してくださるサンコンさんって
「私の息子がウルフルズのファンです。」って言ったら
「息子さんによろしくお伝えください。」とご丁寧なお返事。
ほんとに良い方ですね。
私のキルトについても、「ビートルズが好きだと言うことがとても
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| 小林教授と昔話 |
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| ダンスユニットの可愛いお二人 |
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| サンコンさんがご挨拶 |
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| リッキー廣田さんがご挨拶 |
スペシャル・コンサート 10月6日 京都ノートルダム女子大学
ビートルズレコ-ドデビュー50周年記念京都大会 スペシャルコンサートが10月6日13時より、京都ノートルダム女子大学ユニソン会館アリーナで行われました。
サンコンJr.+リッキー廣田+後藤公多郎+スムウキイ+柿野重雄のコラボレーションバンド
Outsider Beatles Band
Morining Beatles
The Marshmallow Pies
THE RAVIDS
ビートルズ研究会バンド+サンコンJr.
ビートルズが大好きでしょうがないというプロとアマチュアの皆さんの演奏と歌、最前列で思いっきり満喫でき、最高に幸せでした。
バッテリーの関係で、すべてのバンドを収録できませんでしたが、素晴らしい演奏をご覧ください。
Outsider Beatles Band
http://www.youtube.com/watch?v=Tm1J9fE35iE&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=9&feature=plcp
http://www.youtube.com/watch?v=Ke5Tt6yp8zo&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=8&feature=plcp
ダンスユニットpOtEnTiAlのお二人は、会場に華を添えてくれました!
http://www.youtube.com/watch?v=rvrr059ch8s&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=7&feature=plcp
ビートルズ京都大会スペシャルバンド
(サンコンJr.+リッキー廣田+後藤公多郎+スムウキイ+柿野重雄)
http://www.youtube.com/watch?v=haBr13GHwsU&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=6&feature=plcp
肝心の頭の部分が切れてほんとうに申し訳ないです。
http://www.youtube.com/watch?v=5vUnEsJknW8&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=5&feature=plcp
http://www.youtube.com/watch?v=R5jS66TCSk0&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=4&feature=plcp
http://www.youtube.com/watch?v=CDv62oGQZqY&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=3&feature=plcp
http://www.youtube.com/watch?v=8IaZwLks5VU&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=2&feature=plcp
http://www.youtube.com/watch?v=ZG3gXOLCGvo&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=1&feature=plcp
サンコンJr.+リッキー廣田+後藤公多郎+スムウキイ+柿野重雄のコラボレーションバンド
Outsider Beatles Band
Morining Beatles
The Marshmallow Pies
THE RAVIDS
ビートルズ研究会バンド+サンコンJr.
ビートルズが大好きでしょうがないというプロとアマチュアの皆さんの演奏と歌、最前列で思いっきり満喫でき、最高に幸せでした。
バッテリーの関係で、すべてのバンドを収録できませんでしたが、素晴らしい演奏をご覧ください。
Outsider Beatles Band
http://www.youtube.com/watch?v=Tm1J9fE35iE&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=9&feature=plcp
http://www.youtube.com/watch?v=Ke5Tt6yp8zo&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=8&feature=plcp
ダンスユニットpOtEnTiAlのお二人は、会場に華を添えてくれました!
http://www.youtube.com/watch?v=rvrr059ch8s&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=7&feature=plcp
ビートルズ京都大会スペシャルバンド
(サンコンJr.+リッキー廣田+後藤公多郎+スムウキイ+柿野重雄)
http://www.youtube.com/watch?v=haBr13GHwsU&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=6&feature=plcp
肝心の頭の部分が切れてほんとうに申し訳ないです。
http://www.youtube.com/watch?v=5vUnEsJknW8&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=5&feature=plcp
http://www.youtube.com/watch?v=R5jS66TCSk0&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=4&feature=plcp
http://www.youtube.com/watch?v=CDv62oGQZqY&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=3&feature=plcp
http://www.youtube.com/watch?v=8IaZwLks5VU&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=2&feature=plcp
http://www.youtube.com/watch?v=ZG3gXOLCGvo&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=1&feature=plcp
2012年10月9日火曜日
「ビートルズレコードデビュー50周年記念京都大会」10月5日
とうとうその日がやってきました。
前日の午後千葉を車で出発し、ちょっと寄り道もして、早朝無事京都に到着。
なんていいお天気!
少し早めに着いてよかったです。ノートルダム女子大学前のパーキングの一番良い位置に駐車できました。
しばらく待機をしていると、関係者の方々が続々集まって来られるようになりました。
では、我々も。
最初にお会いしたのは、ビートルズ研究会会長の小林教授です。お写真では拝見していましたが、お会いするのは初めてです。
教授御自ら、キルト搬入を手伝ってくださり、恐縮至極!
予想より気温が高かったので、始終アビーのことを心配してくださり、結局イベントの最中には、大学内に入れていただきました。
朝礼のあとは、すぐにキルト設置。手はずどおりにことが進みました。
キルト展示班長の神郡さん、ご家族とお友達には、たいそうお世話になりました。
マリア様がおわします格調高いユニソン会館ホワイエにキルトがかけられたのを観ると、なんだかいつものキルト展と違った厳かな雰囲気に、包まれたようでした。
遠めにキルトを眺めるのもいいものです。
司会進行係の土山さんと打ち合わせ。
その後は、神郡さん御家族、そのお友達と近くの公園で用意してくださったお弁当をいただきました。
会場に戻ると、ぼつぼつお客様が見え始めていました。
湯川れい子さんが到着される頃には、空気がピンと張り詰めてきました。
いよいよ会の始まりです。
ノートルダム女子大学学長の薮内先生、ビートルズ研究会会長の小林先生と御一緒にステージの袖に案内され着席しました。
気持ちが高ぶるというのか緊張するというのか、私がこんなところにいてもいいのかな?なんて内心思って落ち着かないことこの上ないです。
小林先生の開会宣言に続き薮内先生も御挨拶され、私が呼ばれました。
今回展示してくださったキルト5作品の説明をインタビュー形式で行うのです。
呼ばれてしまったらもう逃げも隠れもできないので、素直にステージに。
司会の方が質問されこちらは答えるだけだったので、随分気が楽になっていましたが、言葉が思うようにすらすら出てこず、困ったときもありました。
特に「LOVE」の説明で、ジョージの「ヒア・カムズ・ザ・サン」を度忘れしてしまい、しばし絶句・・・
こうなったら仕方ない!皆さんに聞いちゃえ!
ビートルズファンの方は、優しいですね。すぐに答えてくださって、ほっとしました(笑)。
その優しい方を「ヒア・カムズ・ザ・サンの君」と呼ばせていただきます。
それから偶然にも何度も会場でお会いしたんです。
「あの時は助かりました!」ってお礼をいい少しお話をしました。
ヒア・カムズ・ザ・サンの君は、偶然街でこのイベントのポスターを見て来られたそうです。
2日目のライブ会場で、またまた偶然お会いしたとき、「是非ビートルズ研究会に参加してくださいね」って言ったら、「はい!」と言ってくださいました。
つたない説明ではございますが、そのときの動画をご覧になりたい方は、どうぞ。
京都に半日いただけで、イントネーションがすっかり関西弁になった私です。
http://www.youtube.com/watch?v=WZ4ZGhVlOeA&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=10&feature=plpp_video
ほんの10分足らずのことでしたが、私には大きな試練でした(笑)。
とりあえず、私の仕事が無事に終わりました。
次は、とっても楽しみにしていた湯川れい子さんの基調講演を舞台袖で聞かせていただきました。
ほんの少しの間、私の横にお座りになっていましたが、それだけで、大変緊張しました。
お話どころか、御挨拶もろくにできず、もっと勇気を出してエルヴィスやビートルズのことをほんの少しでもお聞きしたかったと悔やんでおります。
ビートルズが登場する前後の社会とポピュラー音楽について語っておられたところは特に、興味深かったです。エルヴィスをうまく絡ませながら黒人音楽の歴史にも言及されていました。
私がラジオを聴き始めた13歳頃には、すでにジャズ番組のディスクジョッキーをされていたという記憶がある湯川さんですから、もうオーラというか、存在感というか凄いものがありました。
楽しくてためになる講演をお聞きした後は、客席に戻り、シンポジウムを聞かせていただきました。
さすが、ビートルズ研究会ですね。私のようなミーハーなファンには、ちょっともったいないような高尚な内容でした。
シンポジウムには、ウルフルズのサンコンJr.さんも参加されていて、そのお話が楽しかった。
かいつまんでですが、初日のスケジュールは、これにて終了です。
明日の6日は、スペシャルコンサート。これがまた楽しみなんですよね。
前日の午後千葉を車で出発し、ちょっと寄り道もして、早朝無事京都に到着。
なんていいお天気!
少し早めに着いてよかったです。ノートルダム女子大学前のパーキングの一番良い位置に駐車できました。
しばらく待機をしていると、関係者の方々が続々集まって来られるようになりました。
では、我々も。
最初にお会いしたのは、ビートルズ研究会会長の小林教授です。お写真では拝見していましたが、お会いするのは初めてです。
教授御自ら、キルト搬入を手伝ってくださり、恐縮至極!
予想より気温が高かったので、始終アビーのことを心配してくださり、結局イベントの最中には、大学内に入れていただきました。
朝礼のあとは、すぐにキルト設置。手はずどおりにことが進みました。
キルト展示班長の神郡さん、ご家族とお友達には、たいそうお世話になりました。
マリア様がおわします格調高いユニソン会館ホワイエにキルトがかけられたのを観ると、なんだかいつものキルト展と違った厳かな雰囲気に、包まれたようでした。
遠めにキルトを眺めるのもいいものです。
司会進行係の土山さんと打ち合わせ。
その後は、神郡さん御家族、そのお友達と近くの公園で用意してくださったお弁当をいただきました。
会場に戻ると、ぼつぼつお客様が見え始めていました。
湯川れい子さんが到着される頃には、空気がピンと張り詰めてきました。
いよいよ会の始まりです。
ノートルダム女子大学学長の薮内先生、ビートルズ研究会会長の小林先生と御一緒にステージの袖に案内され着席しました。
気持ちが高ぶるというのか緊張するというのか、私がこんなところにいてもいいのかな?なんて内心思って落ち着かないことこの上ないです。
小林先生の開会宣言に続き薮内先生も御挨拶され、私が呼ばれました。
今回展示してくださったキルト5作品の説明をインタビュー形式で行うのです。
呼ばれてしまったらもう逃げも隠れもできないので、素直にステージに。
司会の方が質問されこちらは答えるだけだったので、随分気が楽になっていましたが、言葉が思うようにすらすら出てこず、困ったときもありました。
特に「LOVE」の説明で、ジョージの「ヒア・カムズ・ザ・サン」を度忘れしてしまい、しばし絶句・・・
こうなったら仕方ない!皆さんに聞いちゃえ!
ビートルズファンの方は、優しいですね。すぐに答えてくださって、ほっとしました(笑)。
その優しい方を「ヒア・カムズ・ザ・サンの君」と呼ばせていただきます。
それから偶然にも何度も会場でお会いしたんです。
「あの時は助かりました!」ってお礼をいい少しお話をしました。
ヒア・カムズ・ザ・サンの君は、偶然街でこのイベントのポスターを見て来られたそうです。
2日目のライブ会場で、またまた偶然お会いしたとき、「是非ビートルズ研究会に参加してくださいね」って言ったら、「はい!」と言ってくださいました。
つたない説明ではございますが、そのときの動画をご覧になりたい方は、どうぞ。
京都に半日いただけで、イントネーションがすっかり関西弁になった私です。
http://www.youtube.com/watch?v=WZ4ZGhVlOeA&list=UU7KR7fcFEYF3Ruumf8C2ALA&index=10&feature=plpp_video
ほんの10分足らずのことでしたが、私には大きな試練でした(笑)。
とりあえず、私の仕事が無事に終わりました。
次は、とっても楽しみにしていた湯川れい子さんの基調講演を舞台袖で聞かせていただきました。
ほんの少しの間、私の横にお座りになっていましたが、それだけで、大変緊張しました。
お話どころか、御挨拶もろくにできず、もっと勇気を出してエルヴィスやビートルズのことをほんの少しでもお聞きしたかったと悔やんでおります。
ビートルズが登場する前後の社会とポピュラー音楽について語っておられたところは特に、興味深かったです。エルヴィスをうまく絡ませながら黒人音楽の歴史にも言及されていました。
私がラジオを聴き始めた13歳頃には、すでにジャズ番組のディスクジョッキーをされていたという記憶がある湯川さんですから、もうオーラというか、存在感というか凄いものがありました。
楽しくてためになる講演をお聞きした後は、客席に戻り、シンポジウムを聞かせていただきました。
さすが、ビートルズ研究会ですね。私のようなミーハーなファンには、ちょっともったいないような高尚な内容でした。
シンポジウムには、ウルフルズのサンコンJr.さんも参加されていて、そのお話が楽しかった。
かいつまんでですが、初日のスケジュールは、これにて終了です。
明日の6日は、スペシャルコンサート。これがまた楽しみなんですよね。
2012年10月1日月曜日
椿山に咲く和のキルト展、ご来場、ありがとうございました。
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